確定拠出年金相談ねっと認定FP 木田 美智子

2018年 05月 17日

【メディア実績】東洋経済オンライン 親と近居の「共働き夫婦」が最強と言える理由

こんにちは
確定拠出年金相談ねっとわーく認定FPの木田美智子です。

 

働き方改革が進められていますね。
長時間労働から、効率的な時間管理で、休暇も楽しみながら豊かな生活を送れるようになれたらどんなに良い事でしょう。女性も働きやすい仕組みできることを期待しています。

 

社会の変化とともに女性の意識も変わり始めています。

女性も結婚、子育て、専業主婦の形から、
女性も働き続ける時代が来ているようです。

 

人生100年時代ともなると、女性の意識にも変化が起きているようです。
子育てをしながらの仕事の継続には、家事育児の大きな負担を一人で背負わないで、家族で助け合っていくというスタイルが適しているように感じます。

最近、特に増えている、妻の両親と近居で助け合うご家族をモデルに記事を書いてみました。

 

東洋経済オンライン記事として紹介されました。

親と近居の「共働き夫婦」が最強と言える理由
マイナス面もあるが、メリットがハンパない
toyokeizai.net/preview/1660dc554dc9c4579140bd168950833ac431ed9b

 

ずっと仕事を続けたいと感じていらっしゃる女性も多い事でしょう。
でも子育てだってきちんとやりたい。
心も経済も豊かになるこの近居生活が1つの方法ではないでしょうか?

 

何より、生き生きと活躍される母親の姿は、お子様にとても頼もしく見えることでしょう。
働くことの大切さをお子様に身をもって示してあげることができます。

 

ご自身の生きがいにもなります。
子育てをしてから社会にというスタイルでなくても、ずっと同じ仕事で自己実現していく事ができます。ご両親に甘えてみるのも良いのではないかと感じています。

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