ファイナンシャルプランナー青山 創星

2019年 09月 14日

【名古屋】9月24日(火)19:00~20:30「激動の世界情勢」+「長期・積立・分散」の前に知っておきたいこと

こんにちは、青山創星です。

きょうは、お金についての勉強会(イベント)のご案内です。

 

世界情勢が激変しています。
高まる投資リスクに対して投資家はどのような対応が考えられるでしょうか。

今回は、金融庁が厳選した「つみたてNISA対象商品」(アクティブ運用投資信託)18本のうち2本を運用するセゾン投信から小笹部長をお招きします。

どのような覚悟を持って世界経済情勢を見て、投資行動につなげ、お客様の幸せに貢献しようとしているのかについてお話ししていただきます。
小笹氏は、経済ジャーナリストとしての経験、幅広い見識をお持ちの異色の講師です。

少人数の勉強会形式です。
知識を得るにとどまらず、普段あまりお会いできるチャンスのない講師と親交を図っていただければと思います。

詳細・お申し込みはこちらからどうぞ。
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【セミナー概要】
今年2019年は、「天安門事件」、「ベルリンの壁崩壊」そして、「日経平均株価史上最高値記録」といった色々な歴
史的出来事から30周年を迎えています。
それに呼応するかのように、「Brexit」、「香港デモ」、「アマゾン森林大火災」など、世界のあちこちで大事件が起こっており、時代は新たな転換点を迎えているようにも見えます。

国内に目を転じると、今や日本人のパスポート保有者が全人口の3割弱にとどまることに象徴されるように、国民のメンタリティは内向き。加えて老後資金2000万円不足問題が喧伝され、経済格差や不安が広がる状況となっています。

こうした環境下で、セゾン投信は、「いそがないで歩こう」をテーマに、一般生活者の将来に向けた資産形成をお手伝いするため、2007年3月に長期資産育成型ファンドを提供する会社として創業し、全国の投資家の皆さまと二人三脚で歩んできました。
直近での直販口座数は約14万口座、預かり資産残高は2,500億円を超えてきました。

先日、2019年3月末時点で運用損益がプラスの顧客割合が97.8%に達するという「共通KPI(成果指標)」を公表したところ、業界首位の数字となったと報じられ(注)、お客様とともに、将来に向けた地球まるごと長期投資の旅の成果が出始めています。
世界の株式だけに分散投資する「セゾン資産形成の達人ファンド」と、債券にも投資する「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」の2つの商品を持つセゾン投信は、どのような覚悟を持って世界経済情勢を見て、投資行動につなげ、お客様の不安を払しょくし、幸せに貢献しようとしているのでしょうか。

事業推進部担当部長の小笹が、経済ジャーナリスト時代の経験も踏まえながら、直接、ご説明させていただきます。

(注)2019年8月15日 日本経済新聞 投信番付「運用損益プラスの顧客割合」

【講師プロフィール】
小笹 俊一(セゾン投信株式会社 事業推進部 担当部長)

51歳。上智大学外国語学部フランス語学科卒業後、NHKアナウンサー、米通信社ブルームバーグで記者と広告営業、資産運用会社スパークスでの広報担当を経て、2019年4月からセゾン投信事業推進部。
21世紀初頭、日本企業の個人IR黎明期に、延べ1,000人以上の企業経営者、市場関係者の取材を経験できたことが財産です。
「凡事徹底。自分も世界も金持ちに!」がモットーです。
趣味は海外ニュース視聴です。

主催者:青山創星(確定拠出年金相談ねっと認定FP、バフェット・オンライン・スクール・トレーナー)
メール:k.torimoto@gmail.com

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