ファイナンシャルプランナー三藤(三角)桂子

2020年 12月 03日

【メディア実績】ファイナンシャル・フィールド「万が一の遺族年金。〈受け取れる人〉と〈受け取れない人〉がいるってどういうこと?」

こんにちは。神奈川の湘南でFPと社会保険労務士の二刀流で活動している三藤です。
ファイナンシャル・フィールドに掲載されました。

年金事務所のご相談窓口にはいっていると、毎日多くの方が年金の請求にいらっしゃいます。
老齢年金はご自身がコツコツと積み立てした年金といえます。請求は高齢期に受け取る老齢年金だけでなく、大切なご家族を亡くされて遺族年金の請求にいらっしゃる方もいます。

遺族年金は高齢期に限らず、突然におとずれることがあります。例えば事故であったり、突然の病に襲われてお亡くなりになることもあります。そんなとき、遺族年金の要件を満たしていなかった場合、遺された家族には公的な保障が何もないのです。

若い世代の方にも、公的年金を理解していただき、万が一のときにも安心できるようにライフプランを考えることが必要です。

今回はのテーマは遺族年金です。もしご興味をもたれましたら、ご一読ください。

万が一の遺族年金。〈受け取れる人〉と〈受け取れない人〉がいるってどういうこと?


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