五十嵐 義典

【メディア実績】資産形成ゴールドオンライン「年収600万円・貯金800万円『現状に不満はない』と話していた33歳サラリーマンが一転、〈宅地建物取引士〉取得を目指したワケ【CFPが『給付金の活用術』を解説】」

ご覧の皆さま、こんにちは。

FP相談ねっと・五十嵐(いがらし)です。

資格試験とお金のアドバイザーとしても活動しておりますが、資産形成ゴールドオンライン(幻冬舎ゴールドオンライン様)で「年収600万円・貯金800万円『現状に不満はない』と話していた33歳サラリーマンが一転、〈宅地建物取引士〉取得を目指したワケ【CFPが『給付金の活用術』を解説】」が掲載されました。

今回は宅地建物取引士試験への挑戦を例に、教育訓練給付金制度について取り上げました。

宅地建物取引士試験は合格率15~18%で、6人に1人くらいしか合格できない試験ですが、過去問を繰り返して学習し、しっかり対策をすれば合格することができます。

とはいえ、試験勉強をするにあたって、独学か、資格学校を使って勉強するかは悩ましいところです。

受験のモチベーションを維持するために、同じ目標に向かって勉強する人が周りにいる環境が必要になるかもしれません。

そうなると、資格学校の通学講座に通うほうが良いと言えます。

資格学校を使うと当然費用が掛かりますが、その一部を雇用保険の教育訓練給付金から受けられることもあります。

受講する講座が給付金の支給対象講座となるかどうか、また、支給対象となる場合はその条件や手続きを確認しておくと良いでしょう。

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【「資格試験とお金のアドバイザー」五十嵐義典・これまでの実績(資格試験関係)】

社会保険労務士試験、年金アドバイザー試験、DCプランナー試験の受験教材制作に従事。

ビジネス教育出版社様、神奈川県ファイナンシャルプランナーズ協同組合様、日本FP協会様でFP継続教育研修講師。

取材協力先としては『プレジデント』(プレジデント社様)2022.11.4号「年収が上がる!資格・検定 独立、再就職」64-67ページ「最大224万円もらえる!『おいしい給付金』もらい方と落とし穴」。

受験対策本の著書・監修本としては「DCプランナー1級合格対策問題集」「DCプランナー2級合格対策問題集」(経営企画出版・共著)。その他「東洋経済オンライン」(東洋経済新報社様)などで教育訓練給付金制度について執筆。

※2024年7月までは井内 義典(いのうち よしのり)名義。

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