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子供を保育園に預けて仕事に復帰したけれど、0歳児クラスは延長保育ができずに、いつもお迎えがギリギリ。退社時間と電車の時間でいつも綱渡りの暮らし・・・もう一度仕事を辞めたほうがいいんじゃないかな。
そうやって思ってしまうこともあるかもしれません。
まだまだ幼い子どもを抱えた働き方には大変なこともたくさんありますが、ベビーシッターなどのサービスは徐々に広まりつつあるようです。
▼日経新聞のベビーシッターとお金に関する記事に取材協力いたしました。
www.nikkei.com/article/DGKKZO61180850X20C22A5PPM000/
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広がりつつあるとはいえ、まだまだ金額的には気軽に頼むことができないシッターですが、会社やお住まいの自治体によっては優遇や助成が受けられるケースもあります。
ベビーシッターをどのように使っているか、どれくらいの金額で、どんなケースで補助を受けることができるかなどを知るきっかけとして、ぜひご覧ください。
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