【メディア実績】MONEYPLUS『固定資産税の納付書が届いたら見直したい、持ち家を「買ったあと」にかかり続けるコスト』

こんにちは。見つける。ツクル。
ファイナンシャルプランナーの内田英子です。

持ち家のかたは固定資産税の納付書がお手元に届く季節ですね。
それを機に「持ち家にもお金がかかるな」と意識される方も多いのではないでしょうか。

よく持ち家の方がトク、といった主張もありますが、
「家賃と同じく持ち家も維持費がずっとかかる」という点で、実は支出構造の違いだけで、
どちらも“住まいにお金をかけ続ける”ことに変わりありません。

持ち家のコストは一生かかりつづけるからこそ、長い時間軸で負担感を確認しておくことが重要です。

家を持つという選択は、その後の生活とつながっているからこそ、立ち止まることには大きな意味があります。

お役立ていただけますと幸いです。

ぜひお読みください。

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