【メディア実績】MONEYPLUS『固定資産税の納付書が届いたら見直したい、持ち家を「買ったあと」にかかり続けるコスト』

こんにちは。見つける。ツクル。
ファイナンシャルプランナーの内田英子です。

持ち家のかたは固定資産税の納付書がお手元に届く季節ですね。
それを機に「持ち家にもお金がかかるな」と意識される方も多いのではないでしょうか。

よく持ち家の方がトク、といった主張もありますが、
「家賃と同じく持ち家も維持費がずっとかかる」という点で、実は支出構造の違いだけで、
どちらも“住まいにお金をかけ続ける”ことに変わりありません。

持ち家のコストは一生かかりつづけるからこそ、長い時間軸で負担感を確認しておくことが重要です。

家を持つという選択は、その後の生活とつながっているからこそ、立ち止まることには大きな意味があります。

お役立ていただけますと幸いです。

ぜひお読みください。

関連記事

こんにちは。見つける。ツクル。家計の総合医。FP相談ねっと認定FPの内田英子です。 MONEYPLUS様にて記事を執筆させていただきました。 マイナス金利が解除され、金利上昇観測の高まる中住宅ローンの返済の見通しに不安を抱える方……

こんにちは。見つける。ツクル。家計の総合医。FP相談ねっと認定FPの内田英子です。 先日NISAに関連して愛媛新聞社様に取材協力させていただきWEB記事にて掲載いただいておりましたが、この度紙面でも掲載いただきました。(2024.3.……

プレジデントオンラインに執筆記事が掲載されました。 「住宅ローンの金利が上がった!」と焦って繰り上げ返済や借り換えに走ると、かえって家計が危機に陥ることがあります。 今回の記事では、首都圏在住・40代共働き夫婦のシミュレーション……

こんにちは。公務員ママがぐっすり眠れる家計の処方箋。FP相談ねっと認定FPの内田英子です。 ECCCA WEBマガジン様にて、執筆させていただいたコラムがアップされました。 今回のテーマは住宅の省エネリフォームです。 リフ……

アーカイブ

サイト内検索