共働きを辞めたいときの6つのチェックポイント

お子さんがいらっしゃる方、夏休みの始まりです!
初日から息切れしています(笑)

コロナ禍を経て、在宅勤務・リモートワークなどが広がりましたが、様々な要因から出勤して仕事をしないと成り立たない方もいらっしゃるかもしれません。
「小1の壁」という言葉もあちこちで目にするようになりましたが、新学期同様にハードルが高いのがこの「夏休み」です。

長時間の留守番、お昼の問題、宿題、生活リズム・・・小学校低学年を育てる親の大きな悩みの一つです。

また、子どもがもっと小さくても大きくても、子どものケアや親の介護、ご自身の問題などから、今の働き方は難しいのでは?と思うタイミングがどこかで訪れるかもしれません。

働き方を考えることは人生の中で何度も訪れることかもしれませんが、働き方が変わると人生に大きな変化が起こります。
働き方を変えたい。仕事を辞めたい。
そう思ったときに気を付けてほしいこと・あらかじめ確認してほしいことをまとめました。


どんな働き方がベストなのかは、それぞれのご家庭で違います。
状況が変わればベストは変わってくるはずです。

「こんなつもりじゃなかった」「こんなこと知らなかった」とならないように、仕事を変えることで得られること・手放すことをぜひしっかり確認してみてくださいね。

「貯まる仕組み」を作り出す7日間無料メールレッスン

関連記事

家計の見直しは固定費からというし、保険を見直そう!でも、そもそもいま入ってる保険の何を見直せば?保険って何のために必要だっけ?  成人の8割が加入している生命保険ですが、その一方で加入している保障内容については半数以上の方がよく理解し……

共働き家計にゆとりを増やす専門家保険を売らないFPの塚越菜々子(つかごしななこ)です。 実は私、ガラケーユーザーなのです。もはや天然記念物!?笑(仕事で使うのでスマホも持ってます) 今やスマホを持っていない人を探す方が難しい時代かもしれませ……

会社員を辞めて制約のない働き方をしたい!雇われる以外の方法で収入を得たい!そう思う方も増えてきたようですね。 フリーランスは特定の組織に所属せず業務委託という形で仕事を受けたり、あるいは自ら多くの人に自分の技術やコンテンツを提供するこ……

「106万円の壁撤廃」などのニュースを目にすることが増えてきました。106万円の壁に限らず、扶養の制度がこれからどんどん変わっていくことが検討されているなか、これからの働き方をどうしようか迷っているかもしれません。 この動画では、扶養……

アーカイブ

サイト内検索