ファイナンシャルプランナー野原 亮

2019年 04月 22日

【機動戦士ガンダム40周年特別FP企画】あなたの街に伺います!出張イベント・セミナー

こんにちは、中小企業が日本の「象徴企業」になるのを見届けたい、野原です。

※今回は、保険代理店やIFA(金融商品仲介業者)の経営者のかたや営業企画・マーケティング部担当、資産運用を専門としていないFPの方々に、東京・品川よりお届けしています

 

ぜひ、お呼びください!全国どこでもいきます

いま、僕のもてる人脈の中から、とある方々のお力をお借りしながら、ゲームから始める資産形成セミナー的な内容(※コンテンツの雰囲気を表した表現で、実際は色々カスタマイズできます)を広めてもらっています

 

 

ありがたいことに、何件かお話をいただけるようになってきました

 

この仕組みはひとことで言うと

金融教育と実行支援を一連のプログラムとして展開していく方法」です

しかも、

元々誰もが持っている能力や才能をピックアップしてから、さらに知識や経験を増やして、新しいものを取り入れていくというアプローチにより、学習効果をより高めることが期待できます

 

※野原自身は立場上、途中までを仕事としており、できない部分は貴社にてご対応いただくか、当方にて信頼できるかたをご紹介させていただいております

 

Step1楽しく経済を学ぶカードゲームで、投資のイメージを醸成する発想を豊かにする、思考を爆発させるステージ

関連記事:アセットアロケーションカードゲーム ※毎月イベント開催中!

Step2「それだけでは最弱、合わせれば最強」なポイント投資(リアル運用・ポイント運用)などを活用した疑似体験・お試し体験・事前体験

関連記事:ポイント投資

さらにその先は、話題のiDeCoやつみたてNISAへとつなげても良いですし、同時進行も可能です

 

この流れは、キャラクターという自分の分身の成長を、ゲームで楽しんだことのあるかたなら理解いただけるかもしれません

「人の成長」を無邪気に信じられるかたには、すぐに理解できる内容になっていると自負しています

 

僕は、かつて証券営業時代に、ほぼド素人のかたの証券口座残高を、当初20万円→2,000万円にした経験があります(※証拠はもう残ってないです)

また、僕自身も一投資家として、マニアックな資産運用を展開しています

まとまった資金の運用アドバイスはもちろん得意ですが、小さく始めて大きく育てる投資法を、最も得意としているんですね

 

なので、

投資初心者の方を元手ゼロから始めて、最終的にそれなりの投資家になっていただくノウハウを持っていますし、世界史・や地政学が大好きなので、国際分散投資については学生にも教えることが可能です

 

このノウハウをもつ僕を、あなたのビジネスの何らかのコンテンツとマッチングさせたい、自社サービスの売上拡大に活用したいというかたを募集しています

 

特に「積立」という概念は、このゲーマネケーションと相性の良い投資手法になります

 

もしご興味あるかたは、僕と面識あるかたは直接ご連絡ください

まだ面識ないかたは、ヒアリング能力に長ける、僕よりはるかに優秀なエージェントをご紹介しますので、下段のお問い合わせフォームよりご連絡ください

 

 

機動戦士ガンダムのストーリー

ご参考:機動戦士ガンダム40周年特別プロジェクト公式サイト

機械オタクの青年「アムロ・レイ」の住む宇宙都市を、突如襲った巨体人型ロボット(モビルスーツ)「ザク」。
運命のイタズラか、アムロは地球連邦軍の最重要機密の結晶であるモビルスーツ、「ガンダム」に搭乗し、パイロット未経験ながら、からくもザクを撃退する。
そこへ強力な敵「シャア・アズナブル」が、更にアムロを襲ってくるも、ガンダムの性能と、内に秘める特別な才能(ニュー・タイプ能力)により撃退に成功する。
その後も多くの強敵と合間見えながら、戦闘のたびに成長していくアムロ。
同時に戦争によって散っていく、仲間や強敵、無関係の民間人などを目の当たりにし、アムロの精神はやがて崩壊してゆく。
そんな中、アムロと同様のニュー・タイプであり、より洗練された女性「ララァ・スン」との出会いは、やがてアムロにニュー・タイプの生きる道を示してくれた貴重な存在となった。
ところが、そのララァも戦闘の中で散っていった。
不可抗力とはいえ、自らの手で、大切な命を奪ってしまったという不条理に、アムロは大きなダメージをうける。
やがて最終決戦へと向かうなか、ララァの魂にいざなわれ、アムロはニュー・タイプとして覚醒し、戦争は地球連邦軍の勝利で終結した。
戦争という哀しい現実のなかで、アムロは人類とニュー・タイプの行く末にかすかな希望を抱きながら、かつてとは全く違う自分にとまどいながらも、孤独な日常へと戻っていく。

 

僕はガンダム世代とはいえ、リアルタイムでは知らない第2世代です

いまとなっては世界を巻き込む超巨大産業になった「機動戦士ガンダム」関連ビジネスですが、1979年の初回アニメ放送では当初、全52話完結予定は、43話で打ち切られるという悲劇でした

アニメのストーリーもスポンサーの意向で変更させられたり、大変な低迷時代を経験しています

 

大失敗から大成功へ、この秘訣は何だったのでしょうか?

これを分析したり、考えるととてもワクワクしてきますが、ここではとっておきましょう

 

当時、世界は米ソ冷戦の真っただ中にあったものの、ベトナム戦争でのアメリカ敗戦・終結により、アジアのみならず世界的にで民族解放運動が高まり、米ソは緊張関係のなか小康状態を保っていた時代だったようです

 

「アムロ・レイ」の苗字である「レイ(零)」は、「0(ゼロ)」

0といえばインド!インドで発見されたといわれる概念です

 

明治維新当時の日本が、アジアの希望であったように、ガンダム放送時には再び「アジアの時代」がくることを、インドを連想させる苗字を使い、その可能性をアムロというニュー・タイプに重ね合わせていたのかもしれません

 

 

 

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