ファイナンシャルプランナー井内 義典

2021年 06月 09日

【メディア実績】ファイナンシャルフィールド「障害年金と障害者特例の違いは何?」

ご覧の皆さま、こんにちは。

年金というフィールドで、相談業務、教育研修、制作(執筆・編集等)、調査研究という4領域で活動中、年金のポリバレント・井内(いのうち)です(※ポリバレントとは、サッカーで複数のポジションをこなせる選手として使われている言葉です。)。

時間が経過しておりますが、ファイナンシャルフィールドで新規記事「障害年金と障害者特例の違いは何?」が掲載されました。

60代前半で障害年金の対象となる場合、他に老齢年金の障害者特例に該当する場合があります。

両者に該当する場合は、いずれかを選択して受給することになります。

障害年金は知られていても、障害者特例はあまり知られていないかもしれません。

両者の違いを整理しておりますので、ご覧いただければと思います。

【これまでの実績】——————-●年金相談は4000件以上経験、●教育研修は地方自治体職員向け、年金事務担当者向け、社会保険労務士向け、FP向け、社会人1年生向けなど。●執筆は通算250本以上!『週刊社会保障』の「スキルアップ年金相談」(法研様)、「東洋経済オンライン」(東洋経済新報社様)、「Finasee(フィナシー)」(想研様)、「ファイナンシャルフィールド」(ブレイクメディア様)、月刊『企業年金』の「知って得!公的年金&マネープラン」(企業年金連合会様)。●調査研究活動は研究論文「老齢年金の繰下げ受給の在り方-遺族厚生年金の受給権がある場合-」(日本年金学会編『日本年金学会誌第39号』)など。●取材協力先として扶桑社様、日本経済新聞社様。●その他、動画「人生とお金の悩みを解決!たった5分のお金の学校」に出演。

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