スマホ通信費を見直して年間6万円節約!【動画解説】

共働き家計にゆとりを増やす専門家
保険を売らないFPの塚越菜々子(つかごしななこ)です。

実は私、ガラケーユーザーなのです。
もはや天然記念物!?笑
(仕事で使うのでスマホも持ってます)

今やスマホを持っていない人を探す方が難しい時代かもしれません。
そのため、家計相談をしていても家計の中で「通信費」が昔に比べてかかっていると実感しています。
電気・ガス・水道代より、一家の通信費が高いなんてことも珍しくありませんね。

家計の見直しは固定費から。
電気や水道代は昔ながらのやり方で節約しても労力対効果が薄いですが、通信費は実は大きく見直しできる可能性があります。

それが「格安SIM」を利用することです。

今回は動画でこんなことをお話ししました。

  • 携帯代を見直した方がいいのはこんな人
  • なんかよくわからなくて~と思ってると・・・
  • 格安SIM3つの心配と対策
  • 乗り換え前にやるべきこと
  • さあ、まずはこの2つをすぐに!

サクっと聞ける内容になっていますので、ぜひご覧ください(^^)

ぜひコメントやチャンネル登録もお待ちしております♡

「貯まる仕組み」を作り出す7日間無料メールレッスン

関連記事

もう50代なのに、子どもの教育費でお金に余裕がない・・・ そろそろ自分の老後のことも考えないといけないのに、何から手を付けていいかわからない老後に2000万円いるって聞くけど、とってもじゃないけど準備できなさそう 何歳であっても……

夫婦として長く暮らしていて、もうこの先こんな人と一緒に暮らせない!別れたい!と思う決定的な出来事があることもあれば、長い間積み重なった不和を、子供が巣立つタイミングで精算したいと思うこともあるようです。 とはいえ、結婚よりも大変なのが……

扶養内で働くなら「130万円が一番お得!」だなんて情報を鵜呑みにしてはいませんか?だとしたら、ちょっと注意が必要かもしれません。 扶養と言えば103万、106万、130万、150万、201万などとにかくいろいろな基準があり、混乱してし……

扶養といえば「配偶者の扶養」についての情報は多くありますが、それ以外の扶養に入るケースも決して少なくありません。例えば、老齢の親を扶養に入れている、入れようとしていることもあるかもしれません。扶養は決して夫婦間だけで起こるものではないのです……

アーカイブ

サイト内検索