子どもの教育費を運用で増やしていいですか?

大事な我が子の学資のお金。
可能なら制限なく進路を選べるようにしてあげたい。
そんな親心もありますよね。

児童手当やお年玉、毎月のお給料からコツコツと貯めてくると、気づいたらまとまった金額になっていることもあるかもしれません。

このまま貯金していても増えないし、今から保険に入るのもちょっと・・・
だったら運用するのはどうかな?というご相談も増えてきました。

けっきょくはケースバイケースで、運用する人はいるし・やめておいた方がいい人もいます。
どんなことに気をつけたらいいのかな?をこちらでお話しました▼

教育費以外の状況や、教育費をいくら準備するか、どんな方法があるのかを一緒に整理したいときは、FPのご相談もご利用くださいね(^^)

子育て女性のためのお金の情報はメルマガでも受け取ることができます▼

「貯まる仕組み」を作り出す7日間無料メールレッスン

関連記事

子どものためのお金を増やそうと思うなら、ぜひ検討してほしいのがジュニアNISA口座です。ただし、ジュニアNISAは2023年で廃止になることがすでに決定しています。ではなぜいまから? ジュニアNISAの特徴をおさらいしながら、どんな人……

そろそろ夏のボーナスの時期ですね。ボーナス、上手に付き合えていますか?ボーナスは上手に付き合うと家計の強い味方ですが、間違ったことをするとかえって自分の首を将来にわたって絞めることも・・・・! 日本経済団体連合会の調査によると、202……

コープ共済・県民共済・会社の団体保険などで子どもの保険にお金を払っていませんか? 子どもが病気になって将来保険に入れなくなる可能性がとても心配・・・など「何に備えたい」が明確だったらいいですが、『なんとなく必要そう』と入っているなら要注意!……

扶養内で働くなら130万円に抑えるのが一番お得、だなんて情報を見たことはありませんか? この130万円というのは夫の社会保険の扶養でいられる基準のひとつですが、これからはこの金額が変わる人も出てきます。 それがいわゆる「106万……

アーカイブ

サイト内検索