子どもの教育費を運用で増やしていいですか?

大事な我が子の学資のお金。
可能なら制限なく進路を選べるようにしてあげたい。
そんな親心もありますよね。

児童手当やお年玉、毎月のお給料からコツコツと貯めてくると、気づいたらまとまった金額になっていることもあるかもしれません。

このまま貯金していても増えないし、今から保険に入るのもちょっと・・・
だったら運用するのはどうかな?というご相談も増えてきました。

けっきょくはケースバイケースで、運用する人はいるし・やめておいた方がいい人もいます。
どんなことに気をつけたらいいのかな?をこちらでお話しました▼

教育費以外の状況や、教育費をいくら準備するか、どんな方法があるのかを一緒に整理したいときは、FPのご相談もご利用くださいね(^^)

子育て女性のためのお金の情報はメルマガでも受け取ることができます▼

「貯まる仕組み」を作り出す7日間無料メールレッスン

関連記事

家計三日坊主常習犯! そんなあなたに朗報です!! 共働き家計にゆとりを増やす専門家保険を売らないFPの塚越菜々子です。 家計簿の話をしておきながら、実は私のポリシーは「家計簿にサヨナラしよう!」だったりします。 だって、、、、だって、、……

子どもの習いごと費用は収入の何%!?実際にみんなはいくらくらいかけているの?もしかしてうちはかけすぎ?そんな心配もあるかもしれませんね。 子どものこととなると、どうもかけすぎてしまいがちなお母さんはちょっと注意が必要。 平均的な金額や目安、……

そろそろ夏のボーナスの時期ですね。ボーナス、上手に付き合えていますか?ボーナスは上手に付き合うと家計の強い味方ですが、間違ったことをするとかえって自分の首を将来にわたって絞めることも・・・・! 日本経済団体連合会の調査によると、202……

投資するならとりあえずS&P500に連動する投資信託を買っておけばいい!なんて情報も飛び交っていますが、それで本当に平気ですか? 誰かにピッタリだからと言って、自分にもそれがあっているとは限りません。 自分に適した投資の……

アーカイブ

サイト内検索