【メディア実績】マネーフォワード『MONEY PLUS』海外ETFが閉鎖、運用危機も−−投資信託とETFのリスクの違いとは?~国内と海外のリスク事例も紹介~


こんにちは。FP相談ねっと認定FP、野原です。

マネーフォワードさんが運営されている、日々のくらし、人生を豊かにする「くらしの経済メディア」MONEY PLUSさんにて、担当させていただいた記事がアップされてましたのでご報告です。

これからの投資行動のご参考になれれば幸いです!

海外ETFが閉鎖、運用危機も−−投資信託とETFのリスクの違いとは?

~国内と海外のリスク事例も紹介~

我々の資産形成手段としては、企業型DC(企業型DC・企業型確定拠出年金)やiDeCo(個人型DC・個人型確定拠出年金)、少額投資非課税制度(NISAつみたてNISAなど)が一般的ですが、残高が大きくなってきたり、手元のキャッシュが潤沢な時、あるいは老後生活のための収入源のひとつとして分配金を活用する、などの長期投資目的では、一般的な投資信託(投信)よりも信託報酬などのコストが安めに設定されているETF(上場投資信託・上場投信)も、ひとつの候補になってくるでしょう。

このETFは、私がよくお伝えしている「リレー投資」(残高が増えてきた投信を売却し、同様の投資方針のETFを買い直し、より低コストで長期投資を継続すること)においても、有効な方法のひとつになります。

今回は、徐々に普及してきているETFや投信のリスクについて、普段あまり意識されることが少ないかもしれないリスクについて解説しております。

ぜひ読んでいただけたら嬉しいです!

主な執筆・監修実績

三井住友銀行 MoneyVIVA |「お金の色分けしてみよう」シリーズ

まとめ

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三井住友銀行 MoneyVIVA |「FPが聞いた!お金のしくじり失敗談」シリーズ

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