野原 亮

【東京・水道橋】9月14日(土)11:00~13:00『元手ゼロから始める投資信託・0円投資セミナー』

こんにちは、楽天ポイントを活用した0円投資マスター、野原です。

来月セミナーのお知らせです。

 

▼詳細はクリック▼

※今回は、主催・受付が弊所ではなく、(株)住まいと保険と資産管理さまとなります。

 

僕のブログをみていただいてるかたはもうご存知かもしれません。

実はこの日を夢見て、2年前より楽天ポイントの活用法とキャッシュレス決済について研究してまいりました。
ぜひ、この2年分のノウハウをあなたに活用していただきたいです。

このセミナーを通じて、まずは「え、なに?」と興味をもっていただき、
ぜひ考えるキッカケにしていただけたら幸いです。

 

ゲーマネケーションのススメ

 

あなただったらどんな気持ちの時に、行動したいと思いますか?

理屈や正論で動くほど、人は合理的ではありませんし、真正面から言われると「説得」されてるような気持ちになり、得てして「反発」したくなるものです。

個人差がありますから正解はないのですが、僕が最も行動したいと思える瞬間は、「楽しい」「ワクワクする」といった感情が芽生えた時です。

 

ではどんな時に「楽しい」「ワクワクする」と思えるか?

例えば、未知との遭遇・体験をした時、仲間と一体となって何かを達成した時、あるいは自分の成長・レベルアップした感覚を得られた時、など色々あると思います。

そんな世界を、あなたにぜひ体験していただきたいのです。

 

ではどうやるか?

疑似体験 → 事前体験 → 少額投資

  

一気にやっても良いですし、少しずつ進んでいっても良いと思います。

どこから始めても良いと思いますが、今回は3つの切り口のうちのひとつをご紹介していきます。

 

それが「ポイント投資」です。

 

ポイント投資というのは、投資の原資としてポイントを活用することで、財布からお金を出さずにリアルな投資体験をしてもらうことです。

始めて投資をして損すると、やる気がなくなるというかたもいらっしゃいますからね。

 

そんなかたはぜひ、こちらにご参加ください!

▼詳細はクリック▼

 

感謝

今回のセミナー開催を視野にいれてから、研究や準備に2年かけてきました。さらに審査には3ヶ月。

その間、確定拠出年金相談ねっとメンバーでもある寺門美和子氏にはそのキッカケを作っていただき、(株)住まいと保険と資産管理の塩川卓司氏には、セミナー告知や審査でご尽力いただきました。

また、確定拠出年金相談ねっと代表、山中伸枝氏には推薦の言葉をいただきました。

ポイント投資をされてる実践者の方々にも、ご意見などを教えていただきました。

この場をお借りして、お礼とさせていただきます。

 

 

 

人生有限、貯蓄無限
そのワクワクから、お金が湧く湧く

関連記事

【2020.7更新】FP野原の「ラジオ・動画・執筆」コンテンツMAP
こんにちは。品川~高輪ゲートウェイのFP相談ねっと認定FP、野原(のはら)です。 いままで出演した、動画やラジオなどのまとめサイトを更新しましたのでご報告です。経営や日常生活にご活用いただけますと幸いです。 コラム寄稿実績 ※収録・撮影当時に最新情報であっても、現在の状況とは異なる場合がございますがご容赦ください コンテンツ……
【メディア実績】講談社『現代ビジネス』「早すぎる利確」で利益を失った「積立投資家」のヤバすぎる末路と解決策
こんにちは。FP相談ねっと認定FP、野原です。 講談社さんが運営されている、現代社会を生き抜くためのビジネス情報ソムリエ・現代ビジネスさんにて、担当させていただいた記事がアップされてましたのでご報告です。 https://vimeo.com/536173590/bfc2c2eb02 「早すぎる利確」で利益を失った「積立投資家」……
【メディア実績】12/17(土)10時~FMサルース『FP野原の今夜も0円で飲みに行く!』(ゼロ飲み)改正NISA(少額投資非課税制度)
[toc] こんにちは。FP相談ねっと認定FP・0円投資マスター、野原(のはら)です。 先日12/17(土)に、私がMCをしている「FMサルース」さんの番組にて、「改正NISA(少額投資非課税制度)」をピックアップしてお届けしましたのでご報告です。 今回の「税制大綱」に記載された改正NISAのポイントは、、、 ❶NISAを「……
【Zoom開催】4月29日(水)13:00~15:00「セルフ給付金」のつくり方【ベーシック編】
こんにちは。FP相談ねっと認定FP・0円投資マスター、野原(のはら)です。 「1人につき10万円」の給付を受けられる「特別定額給付金(仮称)」が動きだしました。感染拡大を防ぎながら、シンプルかつスピーディーに的確に家計支援を行うという目的で、約13兆円にのぼる事業費が補正予算案に計上されています。 給付対象者は、基準日(令和2年……