5投資信託はどこで買っても定価(手数料)は同じである?

同じまたはほぼ商品内容の同じ投資信託でも、購入する金融機関によって手数料が異なることがあります。
リアル店舗の証券会社等とネット専業の証券会社では大きく異なることが多いです。
ネット専業の証券会社では、購入時手数料がゼロのものも多いのです。

さらに、確定拠出年金の中で使う投資信託では購入時手数料がゼロとなっています。
しかも、投資している期間中かかってくる手数料である信託報酬が非常に安くなっています。
通常の投資信託の手数料の1/3~1/2というものもたくさんあります。
10年単位の長期の投資になるので、この差は非常に大きなものとなります。

役に立つメルマガも定期配信中!

関連記事

夜、昼の区別なく、土日、平日の区別なく働きに働いている自営業者。さあ、年金はいくらもらえるのでしょうか?自営業者の方がもらえる国の年金は満額で月6万5千円の基礎年金だけです。

こんにちは、青山創星です。国の年金、あんまりあてにならないなあ。そう思いながらも、特に準備していないあなたへ。いったい国の年金だけでは老後の生活のためにいくら足りないのか?まずは、ザックリ知りましょう。3分19秒でわかります。⇓⇓⇓&nbs……

  https://youtu.be/rTU0rWWpSME 創星🌟:こんにちは。 アユ🐟:こんにちは。 創星🌟:創星です。 アユ🐟:アユです。 創星&#……

こんにちは、青山創星です。前回は、投資信託を選ぶポイントとして投資対象についてお話ししました。投資対象によってリスクとリターンが変わってきます。さて、今回は2つ目のポイントとして運用の手法(スタイル)についてお話しします。主な運用の手法とし……

アーカイブ

サイト内検索