販売のプロであるあなたも陥る、老後資金準備のワナとは?

こんにちは、青山創星です。

一人社長の
あなたなら、
きっと
マーケティングについても
よく勉強して
おられることでしょう。

例えば、
「この特別価格は
30分以内に
お申込みいただいた方
限定」
(時間限定販売)

とか

「今回特別価格の
このパソコンに
更にプリンターと
デジタルカメラをお付けして、
驚きのこの価格」
(パッケージセル)

といった
売上を上げるための
販売戦略は知り尽くして、
ご自分の商品の販売でも
よく使っておられるかもしれません。

そんなあなたでも
やっぱり
テレビショッピングを
見ていて
ちょっと気になる商品が
このような手法を使って
紹介されていると
すぐに申し込んでしまおう
とする自分がいることに
気づく方も
多いのではないかと思います。

落ち着いて合理的に
考えれば
そのような行動は
しないはずなのに、
やっぱり
感情には勝てない。

そんな体験が
きっとあるはずです。

老後の生活資金を
創るというのも
それと同じです。

合理的に考えれば
絶対に必要なことである
にもかかわらず、
そうはさせまいとする
大きな心理的なワナが
無意識のうちに
私たちの前に
仕掛けられているのです。

どんなワナなのでしょうか?
クリック
⇓⇓⇓

……………………………..
夢ある老後を実現する
国の制度
企業型確定拠出年金について
無料メルマガでお伝えさせて
いただいています。
(企業型についてのメルマガですが、
個人の方の資産運用にも活用できる
投資法についても
随時配信させていただきます)
⇓⇓⇓
1lejend.com/stepmail/kd.php?no=ylTgkIRnMow
(いつでも解除できます)

役に立つメルマガも定期配信中!

関連記事

こんにちは、青山創星です。いきなりですが、質問です。資産運用で最も重要なのはどちらでしょうか?1.銘柄選び2.資産配分1は、どの会社の株を買うか、ということです。2は投資の資金を例えば日本株日本債券先進国株先進国債券にどのような割合で配分す……

個人型確定拠出年金と企業型確定拠出年金の一番の違いは、限度額です。個人型が68千円で、企業型が55千円。但し、個人型でもサラリーマンの場合は23千円が限度になります。個人事業主として個人型で68千円の限度まで掛けていた方が、法人成りしたとき……

こんにちは、青山創星です。 若いうちは老後のことなんて考えない人が多い。 今の生活優先で、しかも何十年も先のことを今考えろと言われてもなかなかイメージしにくいもの。 でも、国や会社にお任せでは老後生きていけない時代となってしまったのが……

今を充実して生きることが一番大事。でも、何となく不安。よくわからないけど不安。そんなものを抱えていると今に全力投球しようとしても力が削がれてしまうのではないでしょうか。その不安の中の大きなものの一つが老後の不安。テレビや雑誌などで年金や介護……

アーカイブ

サイト内検索