塚越 菜々子

50代からの投資!おすすめ理由と注意するポイント

世の中ではみんなが投資・投資といっているけれど・・・

すでに50歳を超えてしまった
夫は50歳を超えている
長期投資と言っても、もうそんなに時間がない
定年をすぎた親にも投資を勧めたほうがいい?

50代からの投資はもう遅い?それとも今からでもやったほうがいい?
そんなお悩みにおすすめするポイントと注意点をお話ししました。

人生100年時代、50代はまだまだ半ば!
注意点を抑えながら、ぜひ世界の成長を取り込んで自分の資産をより豊かにする一歩を踏み出せるといいですね!

関連記事

税金だけじゃない!医療費控除で節約しよう
医療費などかからないに越したことはないですが、確定申告の理由の中では比較的なじみのある「医療費控除」でも、実は勘違いしている人も良くいます。 10万円超えなかったからできない。扶養に入っていないと合算できない。保険金が下りたのに相殺していない。保険がきかない治療は対象外。 例えばこんな勘違いですね。 今回は改めて「医療費控除」の基本と、ど……
60歳以降の扶養は180万円?いくらまで働ける?
今回のテーマは「60歳を過ぎたら扶養ってどうなるの?」についてです。 普段は30代~50代の方のご相談を受けることが多いですが、この記事・動画では少し上の世代、つまり60歳以降の方に向けた内容をお届けします。 一昔前は60歳で定年を迎え、年金収入で生活するのが一般的でした。しかし、現在は60歳を超えても元気に働き続ける方が多く、夫が定年後も再雇……
注意!こんな人は遺族年金受け取れない
年金と言えば老後のものだと思われがちで、とかく「払い損」「逃げ切り世代」など間違った情報が流布しています。ですが、そもそも年金は「保険」老後のための貯金ではありません。老後になるまでの間に、万が一遺族になったときの「遺族年金」という頼もしい機能も付いています。民間保険は国の公的保険(遺族年金)で不足する部分を補完するために個々で準備するもの。ということは、……
【動画解説】年末調整で夫(妻)の扶養に入るときの記入方法
いよいよ年末調整シーズンですね。大きな会社・人数が多い会社などは提出期限が迫っているかもしれません。 会社に勤めてお給料を受け取っていると、ほとんどの方が関係する「年末調整」ですが、正しい書き方を教わることはほとんどありません。毎年なんとなく名前を書いて出していることも多いかもしれませんね。 年末調整の中でも「夫(妻)の扶養に入るとき、どこに何……