三原 由紀

【メディア実績】定年退職後の健康保険はどうしたらいいの? 選択肢と選び方のポイント

こんにちわ。FP相談ねっと認定FP プレ定年専門FPの三原由紀です。

朝日新聞Reらいふ.net様に記事が掲載となりました。

定年後の健康保険について書かせていただきました。

定年前後は、自分で判断して決めていかなければならないことが山積みです。

その中の一つが定年後の健康保険です。

定年後の働き方、定年前の給与収入、家族の状況を確認した上で適切な判断をしたいところです。

判断を間違えると取り返しができないケースもありますので、ぜひ参考になさってください。

特に健康保険の申請は、退職後〇〇日以内、と期限が設けられているので事前にしっかりと確認することが選択を誤らないポイントです。

詳しくはコラム(↓)をお読みください。

定年退職後の健康保険はどうしたらいいの? 選択肢と選び方のポイント

関連記事

【メディア実績】親の介護費用は平均1,000万円 今から準備しておきたいことは?
こんにちは。 千葉(市川)の確定拠出年金相談ねっと認定FPの三原由紀です。 親の介護はある日突然やってくることも。。 親の介護費用は子供が抱えるものと思っている人もまだまだ多いようですが、お金だけではなくて子供にしかできないこともあります。 私自身は現時点では介護には関わりがありませんが、今から備えておくことは多々ありそうです。 幸せの選択肢が……
【メディア実績】「間違った分散をすると資産は増やせません」正しい分散投資の仕方とは
FP相談ねっと認定FPのプレ定年専門FP三原由紀です。 じぶん銀行・お金のコラムに掲載となりました。 今回のテーマは分散投資についてです。 投資の格言「卵を一つのカゴに盛ってはいけない」を耳にしたことがある方もいらっしゃると思います。 投資の基本としても知られている分散投資ですが、分散投資をしているつもりでも、実は分散になっていないケースも見られます……
【メディア実績】プレ定年夫婦が税金を払わずに資産形成できる方法
こんにちわ、プレ定年夫婦専門FPの三原です。 老後の資産形成はiDeCo(イデコ)がいいと言われていますが、実はiDeCeで積立できるのは60歳まで。 50歳オーバーでのスタートだと60歳までの運用期間は数年間です。 iDeCoの運用期間のルールによると、通算の加入期間が10年未満の場合には受け取れる年齢が60歳以降になるのです。 例えば、53歳の専……
【メディア実績】共働き夫婦が確認しておきたい、子どもの扶養ルール
こんにちわ、ー家計円満は夫婦円満!ー プレ定年夫婦専門FPの三原由紀です。 夫婦共働きの家庭であれば、子どもの扶養をパパとママのどちらに入れるか?悩まれることもあるのではないでしょうか? 夫婦の年収バランスが変わったり、国や企業の制度も変わったりするので適宜見直しをすることも必要です。 MONEY PLUS様のコラムで、最新の制度に基づいて書かせていた……