ファイナンシャルプランナー大北 明理

2020年 05月 15日

【オンライン】新講座の☆モニター募集☆ じぶん年金づくりスタートアップ講座

まず最初に、私は講座やご相談を通して物品や金融商品をおススメしたり、販売したりは一切しません。

「投資」に慎重な方にピッタリの講座です

貯金は増えないし、何かやらないといけないと思っているけど・・・どうやって、何から始めたらいいか分からない。

銀行とかで聞くと他の商品を「人気です」とか勧められそう。良いか悪いか判断できないから断れなさそう・・・

本とかネットでも調べるけど、どうもよくわからない。調べれば調べるほど、始めるのに時間がかかってしまっている。

手数料とかが、やたら取られるのではないか、損するのが怖い、自己責任という言葉が怖い。騙されているのではないかと不安になる。

私自身も「投資」が何か分からなくて不安が多くて、怖かった

急に「投資」とか言われても、「投資」で儲かった話はギャンブル的なイメージが強くて、だから、儲かるか・損するかの2択しかないと思っていました。勝つか、負けるか、まともじゃぁない。真っ当なものではないと考えていました。

でも、どうも違うのです。

私が思っていた投資は、「投機」まさに博打(ギャンブル)の方だったようです。そう、私たち個人が資産づくりを目的とした投資とは全く違う別物です。

「投機」は読んで字のごとく、機会に投じる、「将来を予想して賭ける」つまり賭けの要素がとても強いもの。賭け事なので、勝つか負けるかのゼロサムゲームです。

でもこの講座で取り上げる私たち個人が資産づくりを目的とした「投資」は、「投機」とは全く別物です。

資産づくりを目的とした「投資」は、世界の経済成長に参加する、共にビジネスに参加することを意味しています。

暮らしやすい環境、便利で豊かな生活、持続可能な社会の実現など、人が求めることを実現しようと努力する人や企業 彼らの成長エネルギーの一役になる、彼らのビジネスにお金を預けるのが本来の投資なんです。

「投資」と「投機」を混同していました。

資産づくりのための「投資」の基礎知識が学べます

そうは言っても、「投資」は難しいものと心得て取り組むのと、安易に始めるのでは結果が違ってきてしまいます。

始めるにあたっては、「投資の基礎」

つまり、

  • リスクやリターンの意味を正しく理解すること
  • 自分のリスク許容度を知ること
  • 投資に取り組む方針を考えること
  • リスクのコントロールの仕方を学ぶこと
  • 家計の中からどの程度リスク資産へ配分するべきなのかを決めること

これら「投資の基礎」を学びながら、自分の場合で考えて、自分に合った投資を探すことが大切です。

投資の基礎知識も身について、自分に合った投資商品も選べることができるようになるって、なんだかワクワクしてきた。

資産づくりのための投資は、長期で取り組むものと考えるから、『一度の学びは、一生の知識になる』

人生100年時代、どんな世代でもずっと資産づくりのための投資は続けた方がいいと考えています。

貯金は取り崩していけば、いつか底をつきます。もし、70代、80代で貯金が底をついたら大変です。

国の保険制度である「年金」についても、ご自身が受け取る年金額を計算します。自分の年金額が分れば、必要な老後資金の計算、不足するであろう金額の予想、それに対する対策をとることができます。

早いうちからご自身の年金がどうなっているのかを知り、対策を立てて過ごす人と、対策を立てることができずに老後を迎えてしまう人とでは、老後の生活水準を大きく左右することになるでしょう。

早いうちから、制度を正しく理解して、私の年金は、私自身が作っていくんだという自覚が持てる学びも講座にあります。

「年金」は、貰える・貰えないで考えてたから、不安だったんです。私自身が作るものなんですね、どうやって作っていけるのか、金額も計算できれば、対策立てれますね。楽しみです。

万が一に備える国のしくみを理解して「守るお金」が分かる

すでに加入している国の保険制度が良く分からずに、とりあえず、民間や共済の保険に入っていませんか。

国の保険でカバーできない部分を民間保険でカバーすることが基本です。

とは言え、誰もこの国の保険制度、社会保障制度を教えてくれません。国の年金制度は、保険であり「遺族年金」「障害年金」「老齢年金」があります。

毎日の生活で問題が起きた時に、「あぁ、こんな制度があったのかぁ、助かった。」なのか、「え?知らなかった、支援受けれないの?」となるのでは全く違います。

問題が起きて生活が一変してしまうような、病気やケガで働けなくなる、その時、傷病手当金はあるの?無いの?どれくらいの金額が保障されるの?

子どもが小さいうちに死亡してしまった場合の国の遺族年金はいくらあるの?いつまであるの?

ご自身の健康保険はどうなっていますか?国民健康保険でカバーされる保障や給付をご存知ですか?

介護保険、雇用保険、私たちは社会保障制度上の保険にすでに加入しています。

これらの社会保障制度は、人生100年時代においては益々重要になり、また変化も起きる制度です。

ぜひこの機会に国の保険制度も一緒に確認していきましょう。

国の社会保障制度は、漠然となんとなく知ってるつもりぐらいです。実際の保障額の計算もできるんですね。これは誰も教えてくれませんね。

新講座の☆モニター募集☆じぶん年金づくりスタートアップ講座

講座の大まかな内容は以下の通りです。

1回あたり約2時間×全4回の講座です。お客様の状況に合わせて内容を変更することがあります。

  1. 確定拠出年金(iDeCo)の始め方&初めての資産形成基礎知識
  2. 自分に合った商品の選び方&リスクが分かる
  3. 自分の受け取る年金と必要な老後資金が分かる
  4. 守るお金の考え方と万が一の国のしくみ

モニター募集要件

  • 講座の様子(写真)をHPやSNSで紹介させていただくことにご同意いただける方
  • アンケートにご協力いただける方
  • アンケートをHPやSNSで紹介をご了承いただける方(イニシャル、匿名、実名のいずれかでお願いします)

モニター募集 受講料

1回約2時間×全4回のセット価格です。 

 モニター終了後の受講料:6万6千円(税込み)
   ↓ 
 先着5名様:2万2千円(税込み)
  
 さらに先着3名様1万1千円(税込み)

開催方法

オンラインZOOM(ズーム)で開催します。お申し込み後、詳細ご連絡いたします。

日時や時間帯などはご都合をご相談させていただきます。

Zoomって何?

Windows、Macのパソコン、iPhone、アンドロイドのスマホなど主要な端末で動作するオンラインビデオ会議アプリです。

スマホやパソコンから簡単に利用できます

初めて利用する場合には、以下の3つのステップを行います。

1)相談開始前にメールなどで「接続URL」を送ります

2)指定時間になったら、「接続URL」をクリックしてください。

 ※初めてZoomを利用する場合にはZoomアプリのインストールするように確認があります。
  そのままインストールをしてください。
 「コンピュータでオーディオに参加」というボタンが出てきたら、これのボタンをクリックして下さい。
 このとき、「ミーティングへの参加時に、自動的にコンピューターでオーディオに参加」にチェックを付けておくと、
 次回から自動的にパソコンに接続されているマイクやスピーカーを使うことになるので、このウィンドーは表示されません。

3)2回目以降は、Zoom meetingを開きますか?とウィンドウが立ち上がるので、
  Zoom meetingに参加をクリックすると参加できます。

必要な環境

  • PCブラウザ(Google Chrome推奨)、または、タブレット、スマートフォン用アプリ
    ※機器のOSは最新のバージョンが推奨環境です。
  • WEBカメラ(内臓または外部機器)
  • スピーカー・マイク(内臓または外部機器)

オンライン相談の環境にご不安な方は、お申込みの際などに、事前にお問い合わせください。事前に通信テストを行うなど一緒に確認いたします。

お支払方法

お手数をお掛けしますが、銀行振込でお願いしています。セミナーの開催前に、費用のお支払いをお願いします。

メールあるいは、LINEにて、振込先の銀行情報(下記)をご連絡します。
お支払いの確認をもって、お申込み完了とさせていただきます。

振込手数料は、当方が負担しますので、振込手数料分を除いてお振込下さい。

銀行名 三菱UFJ銀行
支店名 天満(てんま)支店
口座種別 普通
口座番号 0012908
口座名義人 オオキタ アカリ 

モニター募集に関するお問い合わせは

以下の問い合わせフォームから、もしくは、LINE 公式の友だち登録からお問い合わせください。

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