【メディア実績】60歳で「企業型DCの加入者資格喪失」の通知、定年後はどうするのがベター?

こんにちわ。FP相談ねっと認定FP プレ定年専門FPの三原由紀です。

くらしの経済メディア/MONEY PLUS様に記事を書かせていただきました。

2022年4月から確定拠出年金の改正が続きます。4月には個人型、企業型の受給開始時期が5歳延びて75歳までになったり、5月にはイデコの加入可能年齢が65歳まで拡大されます。

今回は、改正前の3月に60歳で定年となった方からのご相談について書かせていただきました。掛金の拠出が終わった企業型DCをどうするのが良いのか?3つの選択肢をアドバイスしております。

制度の改正で選択肢が増えると、自分の正解を見つけるのも難しくなってきます。参考になれば幸いです。

詳しくはコラム(↓)をお読みください。

60歳で「企業型DCの加入者資格喪失」の通知、定年後はどうするのがベター?

※LINE配信中「知って10倍笑顔になるお金の話」 ご登録はこちらから

公式LINE登録で特別動画をプレゼント

関連記事

こんにちは。 千葉(市川)の確定拠出年金相談ねっと認定FPの三原由紀です。 定期預金の利息は現在0.1%、1,000万円預けても年間1万円。 でも定期預金を預ける場所を変えたら年間数万円お得になることもあるのです。 お金の置き場所を……

こんにちわ、FP相談ねっと認定FP・プレ定年専門FPの三原由紀です。 女性自身様10月12日号の特集記事「<書き込み式>足りない老後資金 計算シート」で取材協力させていただきました。週刊誌では珍しい!?書き込み式です。老後のお金を「書……

こんにちは。 千葉(市川)の確定拠出年金相談ねっと認定FPの三原由紀です。 毎年誕生月に送られてくる「ねんきん定期便」で確認できる大事なことがあるのを知っていますか? もしも、確認せずにこのままでいたら、ひょっとしたら数千万円の受給を……

こんにちは。 FP相談ねっと認定FPのプレ定年専門FP三原由紀です。 幻冬舎ゴールドオンライン掲載となりました。 今回のコラムテーマは50代夫婦の家計改善計画。1回目は扶養について書かせていただきました。 50代主婦が扶養内で働いて……

アーカイブ

サイト内検索